【超絶おすすめ】ヤングコーンは今すぐ買いに走ってほしいレベルで美味しい!

こんにちは、yuukoです。

yuukoは美味しい物好きです。

し、美味しかったら、そればっかり食べ続ける癖があります。

(で、飽きる。何事もほどほどが大切というのはわかってはいるのですが…)
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『旬』を食べよう

そんなyuuko、なるべく『季節を味わう』ことを大切にしています。

ピーマンやニンジン、トマトなど多くの野菜が年中スーパーで買うことができるのはとても便利です。

ただ、いつでも手軽に買えることで、野菜にもそれぞれ旬が存在することをつい忘れてしまいがちです。

その四季折々の旬を食す、、、

実はすごく簡単だけど、この便利な時代には意外にむつかしいことなのかもしれません。

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↑yuukoがよく読んでる本です。旬の時期だけではなく、食べ方やおいしい選び方を知れるので重宝してます♩

とりあえず、ヤングコーンが美味しいからスーパーに行くべし!

閑話休題、今までのヤングコーンの概念を覆すくらいのヤングコーンに出会ったのです…!!!!

ヤングコーンといえば

ヤングコーン(またはベビーコーン)といえば、とうもろしの実が成長する前に若採りしたものをいい、中華丼に入ったりしている水煮が一般的ですよね。

というかyuukoはそれしか知りませんでした。

が!!!

実はヤングコーンが生で販売される時期があるのです。

それが今!ヤングコーンの旬は5月~7月頃です。

どのスーパーにも売っているというわけではないですが、産直のお店や百貨店の食料品売り場で購入しやすいです。

美味しいヤングコーンの選び方

皮付きでヒゲがきれいなもの、大きすぎないものが良いとされています。

旬のヤングコーンの美味しい食べ方

用意するものは、ヤングコーン、アルミホイル、魚焼き器です。

yuukoの近隣では5~8本で298円程度で売っていました。今回は5本298円で購入しました。

※ちょっと大きめです

外の皮を剝きます。そのときに2~3枚程度は残しておいてください。

この残した外皮があることで中のヤングコーンが蒸され、甘く仕上がります。

なお、残した外皮に葉がついている場合は取り、軽く流水ですすぎます。(水気は拭かなくてOK)

根っこ部分の茎っぽいところは、長い場合は手でポキッと簡単に折れますので折ってください。

アルミホイルでひげ根の部分をくるっと巻き、魚焼き器に入れます。(娘用と私用の3本を焼いてます)

なお、このときにポイントですが、魚焼き器の手前にアルミホイル部分がくるようにしてください。

※魚焼き器は、奥側の火力が強いため

これで準備はOK!あとは様子を見ながら、強火で5分・弱火で4~5分を目安に焼きます。

焦げた・・・?!いえいえ、こんなものです。

外皮を剝きます。このときに何よりも重要なポイントは、『ひげ根を残して剥く』ことです。

そう!

ひげ根も一緒に食べれるのです。というか、むしろひげ根が甘くて美味しいのです!!!

※出来立てはかなり熱いので注意してください!

ひげ根の先っちょが焦げていますので、これは切ります。

以上!できあがりです!

なんて簡単。

そしてyuuko旦那さん受けもかなり良かったです。

なお、ベビーコーンは離乳食としても初期から食べさせることができるので、ぜひ赤ちゃんに食べさせてあげてみてください。

初期の頃はすりつぶして、中期以降は細かく刻むことで、赤ちゃんもパクパク食べてくれるはず!

赤ちゃんに日本の四季による食べ物の旬を感じてもらいましょう♩

以上、ヤングコーン超絶おすすめの巻でした~!

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