おすすめ文献『歯からみた幼児食の進め方』

こんにちは!

前回の更新から少し時間が経ってしまいました。(最低2日に1回は更新したいのですが)

と、いうのも。

最近娘がママっ子になってしまい・・・

ちょっとどこかに行く(トイレとか)だけで、それまでご機嫌で遊んでいたくせにこの世の終わりかと思うくらい泣き叫んでしまい、、、

夜も、寝たかと思い布団から抜け出すと10分もしないうちに起きて泣いてしまいます。。

これが後追いなのか・・・?

と、少々(いやだいぶ)ゲンナリしているyuukoです、こんにちは。

[adsense]

さて!

今回はサクッとご紹介になるのですが、子どもの歯と食事の関係性についておススメ文献がありましたのでご紹介させていただきます♩

スポンサーリンク
レクタングル大広告

幼児食の進め方

yuuko娘は離乳食らしいお粥やドロドロ野菜はほとんど食べてくれず、気が付けば普通の白ご飯を食べていました。

といっても1歳の娘はまだ歯が2本。

まだまだ固いものは嚙み切ることが出来ません。

多くの離乳食・幼児食の本においては、

1歳までは懇切丁寧に2ヶ月単位の月齢で食べさせ方・進め方が紹介されているものの、

1歳以降は、

『徐々に大人食に近づけていきましょう!でも味付けは気を付けてね☆』

的なザックリ感が否めない。。。(yuukoの受け取り方的に。

そんな中、見つけたのが日本小児歯科学会による『歯からみた幼児食の進め方』という文献でした。

文献を要約して紹介するのは、著作的に問題があると思いましたので、是非一度目を通してみてください~!

で、では、娘がまた起きたようなので、これにて!!

スポンサーリンク
レクタングル大広告