今からでも間に合う!来年のオリジナルカレンダーはvistaprint(ビスタプリント)がおすすめ

こんにちは、yuukoです。

11月に復帰してから気づけばもう年の瀬・・・

毎日過ぎるのが早すぎます。

さてそんなバタバタの年末ですが、年始の実家・義実家挨拶用に娘のカレンダーを作ってみたのですが、思いのほか良品でした!

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子どものオリジナルカレンダー、記念にいかが?

子どもが生まれてからは、ついつい色々な写真を撮ったりして残しているのはyuuko家だけではないはず。

そんな写真でアルバムを作ったりする方は多いとは思いますが、ぜひ毎月に1枚、とびっきりの写真を選んでカレンダーを作ってみませんか?

とはいえ、写真を見始めると、あれも良いな、これも良いな・・・となってしまい、なかなか「コレ!」と決めれない方も多いのでは?

でも大丈夫!サクッっと選ぶことができるコツを後程お伝えしますね。

ネットで偶然見つけたvista print(ビスタプリント)が良品でした♡

yuukoが利用したのは、vistaprintの壁掛けカレンダー

大きさはA4サイズ、上が写真・下がカレンダーになるので、A3程度の大きさです。

卓上カレンダーもあるのですが、yuuko家は机に置くよりも壁掛けのほうが良いかなと思い、壁掛けカレンダーにしました。

早速注文したら、3日で届いた!

25日の夜に注文したら28日の夜に届きました・・・!!

早っっ・・・!吃驚。

いや、年末までに届くのはめっちゃうれしいのですが、ほんと年末にすみません・・・!!ってビスタプリントの人と宅配の人にひれ伏しお礼状態な気持ち。。

なお、年末年始は配送に遅れがあるようです。

って年末年始は休んでほしい・・・・でも働く身としては年末年始にポチッと注文できるのは有難かったりもするわけなのですが。

本当、ありがたいです。

気になる中身・クオリティは?

実際届いたカレンダーはこんな感じ!

蛍光灯の関係で写真部分が白っぽく見えますが、実際はもう少し濃いです。

壁掛けカレンダーは、上が写真・下がカレンダーとなり、上下でA3サイズ程度の大きさ。

yuukoは写真を目一杯大きくしましたが、枠を作ることができたりするので、イメージはがらりと変わります。

なお、タイトルも入れることが出来ます。

yuukoは「2017 ●●(娘の名前) limited edition」としてみました。

限定版、ってことで(yuukoが作って注文してるので当たり前ですが)

祝日は元々記載されているのですが、例えば、記念日や誕生日、その他事前に書いておきたいことはイラストや文字で追加入力できます。

yuukoは結婚記念日等に加えて、実家や義実家のお父さん等の誕生日も入れておきました。

カレンダーや手帳を買ったときに手書きで書いたりするイベントも、こうやって事前に印刷されていると、見た目も綺麗ですし、なんだかスペシャル感が増す気がします。

カレンダーを作るときのポイント

実際yuukoがカレンダーを作ってみて、作成時に気を付けた方が良いポイントをお伝えしますね!

携帯よりもデジカメや一眼レフで撮った写真を使う

もちろん、最近の携帯は画素数も充実しているのですが、やっぱりデジカメ、更には一眼レフ等で撮った写真の方が、A4サイズに拡大されたときの鮮明さが良いです。

横長の写真を選ぶ(撮るようにする)

横長の写真のほうが、収まりが良いです。

その月の感じを出るような写真を選ぶ(撮るようにする)

たとえば、2月なら節分・7月ならお祭り・・・といったように、その月々の季節感が出るような写真を選ぶこと&撮るときに意識することをおすすめします。

オプションの「プレミアム光沢仕上げ」を選択した方が、よりカレンダーっぽい模様

yuukoはケチってしまい、普通の仕上げにしたのですが、光沢感(カレンダーってちょっとツヤっとなってますよね?それです。)が無い状態なのが少し心残りです。

もちろん普通仕上げでも十分なのですが、カレンダー感を出したい方は、ぜひケチらずにプレミアム光沢仕上げを選択してください!

コレ!という1枚を選ぶときに時間をかけすぎないコツ

とはいえ、年末の時間の無いときに写真選びなんて始めようものなら、それはまるで、部屋掃除中に漫画の整理をしているはずがいつのまにか熟読しているようなもの・・・・

ええ、それはyuukoです。

でも大丈夫!次の2つを守れば、サクッと選ぶことが出来るはずです。

子どものみが写っている写真のなかから選ぶこと

geralt / Pixabay

コレ!という1枚を選ぶことができない大きな理由の1つは、「被写体(写真に写っている人)が多いと、ベストの写真を絞りにくい」ことが挙げられます。

特に子どもが入った写真では、誰かが目線がずれていたり…ということも多いですよね。

みんなで写った写真を選ぶことができればそれもOKですが、迷って時間を費やすくらいなら、被写体は子どもだけ!と割り切ってサクサク取捨選択してみてはいかがでしょうか。

季節感がでている写真・もしくはイベントの写真を選ぶこと

Pexels / Pixabay

また、子どものみが写っている写真に焦点をあてても、コレ!という1枚は決めにくいものです。

こっちの笑顔も良いし、とはいえこっちの変顔も可愛いし・・・と、よっぽどブレている写真でないかぎり、どの表情も愛くるしくて、ベストな1枚に絞るのは至難の業。

そんなときは、ぜひ、その月の季節感がでている写真・イベントの写真を選んでください!

4月はお花見、12月はクリスマス・・・と季節感のある写真を撮っている場合はその写真を優先的に選択しましょう。

また、月によって季節感のある写真が無い場合は、旅行先の写真や、お出かけのときの写真を選んでください。

この2点を守って写真を選んでみると、たとえ1ヶ月に数百枚の写真を撮っていたとしても、「子どものみが写っていて、かつ、季節感のある写真」となれば、選択肢がギュッと絞られるはずです。

まとめ

このカレンダーを作ってみて、yuukoが一番感じたのは、「娘が1年の間にこんなに成長したんだなぁ」ということです。

今年の1月と12月の写真を比べると、一目瞭然です。

今後は年末にオリジナルカレンダーを作って毎年1冊づつ残していきたいです。

来年からは、このカレンダーを見ながら、「去年の今頃はこんなんだったな~」と振り返ることができるのがとっても楽しみなyuukoでした!

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